【プレスリリース】BASFジャパン、夏場のベントグラス管理に新しい提案、西洋芝向け新規総合殺菌剤の「オナーWDG®」を販売開始

2018.03.16

BASFは、ピラクロストロビンとボスカリドを有効成分とする芝生用の新規総合殺菌剤「オナーWDG®」を4月3日に販売開始することを発表しました。

「オナーWDG®」は西洋芝(ベントグラス)に発生する炭疽病やピシウム病、ダラースポット病など芝生の主要病害に対して優れた予防・治療効果を発揮します。

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オナーWDG®

夏場のベントグラス管理に新しい提案、西洋芝向け新規総合殺菌剤

コーポレートアフェアーズ本部:北原

 

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【プレスリリース】BASF、バイエルの野菜種子事業の取得について同社と独占的に協議

2018.03.09

BASFはNunhems®ブランドで世界的に販売されているバイエルの野菜種子事業の買収について、バイエルと独占的に協議していることを発表しました。

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コーポレートアフェアーズ本部:北原

 

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【プレスリリース】BASFの農薬事業本部、今後発売が予定される製品の総売上高が35億ユーロにのぼる見通し

2018.03.07

BASFはこの度、農薬事業本部が2027年までに発売を予定している製品の総売上高が、35億ユーロにのぼる見通しであることを発表しました。
殺菌剤、殺虫剤、除草剤のすべての分野について新製品の開発が進行しています。

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BASFの最新の殺菌剤Revysol®は作物の生命力を高め、安定させるため、高い収量および品質を実現するのに役立ちます。

BASFは新たな農業ソリューションの開発に取り組んでおり、2017年は農薬事業本部の研究開発に5億700万ユーロを投資しました。

コーポレートアフェアーズ本部:北原

 

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【プレスリリース】BASF、バイエルの大部分の種子事業および非選択性除草剤事業の買収について同社と合意

2017.10.18

BASFはバイエルの大部分の種子事業および非選択性除草剤事業の買収について同社と合意したことを発表しました。
詳しくはプレスリリースをご覧ください。

BASFが買収する資産には、主に北米および欧州でのキャノーラ/菜種の魅力的な種子ポートフォリオが含まれます。

コーポレートアフェアーズ本部:北原

 

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【プレスリリース】BASF、新規殺菌剤「Revysol®」の世界各地における農薬登録申請を加速

2017.08.31

BASFは、最新の殺菌剤有効成分Revysol®(レヴィソル)の米国、カナダ、メキシコでの農薬登録のために、関連書類を規制当局に提出したことを発表しました。

Revysol®は農業生産者が持続可能な形で作物の長期的な病害防除を行うための効果的な新規殺菌剤です

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コーポレートアフェアーズ本部:北原

 

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